岡山の建設業を営む会社が農業へ参入し、4年目でブドウを初出荷したとのことです。
同社は公共工事の削減などでこのままではだめだと、農業参入へ踏み切ったという。
初出荷となったのは人気のブドウ「瀬戸ジャイアンツ」という種。
皮ごと食べられる人気の高いブドウとのことです。
異業種への参入が成功することを応援します。
いまや、全国の建設業界はかつてない不況におそわれていますね。
他県への出張も日常茶飯事のことだそうです。
地元での工事があっても大手が押さえ、他県から同業者が入り込んでくると
いった理に合わない旧態全とした同業界の構造に中小の業者の方たちは
泣いているのが現状のようです。
一刻も早い改善が待たれるところですね。
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